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除雪機メンテ

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2018年 1月18日(木)21時42分58秒
返信・引用 編集済
  昨年12月は例年よりは降雪が早かったものの、1月の大雪の際も秋田は3cm。
今では雪はまったくありません。

我が家の除雪機は、35年近くも使っていますが、オイル交換以外さしたる
メンテもしなかったので、気温も暖かいのも影響し先週に点検したところ、
回転し雪を集めるオーガと、集めた雪を飛ばすブロアの部分のベアリングに
僅かにゴロゴロ感を確認。

本日、注文した部品が届いたので、ベルト2本の交換も含めて作業開始です。
とは言え仕事しながらなので、合間の作業となりますが・・・。

まずは、オーガ部分と本体との分離です。
シューター部分を取り外し、その他接続部品を外します。

分離したところ、ベルトはそこそこ劣化してました。
その為、まずは走行ベルトの交換をしておきます。

オーガの背面のプーリーは、ナットを外すにはインパクトでないと外れませんが、
問題なのはプーリー自体をいかに外すのかが大変です。
プーリープーラーでは、プーリー自体が曲がってしまうので、ひとつづつ試す
ことになります。

 
 

補足:錆さびチューブ

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年12月31日(日)18時37分59秒
返信・引用 編集済
  今回のリアタイヤのチューブです。

合わせホイルの接合箇所の錆が、チューブに転移してます。
これはよく普通に見かける現象ですが、一般的にこの錆が悪さしてパンクさせる
と言われてますが、本当にパンクすることがあるのでしょうか?

タイヤ圧とか微妙に影響するとは思いますが、私自身が錆でパンクしたこと
がありません。
こんな錆より砕石でタイヤ毎切れる方が、よっぽど現実的で経験があります。

しかもモトラのように低圧タイヤでの可能性はかなり低いと思います。

ということで、年数からして交換時期ではありますが、ペーパーでチューブ
の錆落としをしたうえで組付けました。
 

モトラ・タイヤ交換

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年12月31日(日)18時10分50秒
返信・引用 編集済
  モトラのフロントタイヤの交換です。

ドラムのハブ内はタイヤの残り溝が示すように、ブレーキの頻度も少ないようで
殆どブレーキダストは見られません。

モトラのホイルは合わせホイル。
しかも17年ぶりに分解しますが、その当時も錆びは結構生じていたので、ホイルは
穴ぼこのザラザラ面にて、ビートは外れずらいという想定で作業します。
まずはビート落とし機で軽く一周程ビート落としを行ったら、あっけなくホイルから
ビートは落ちました。

錆、過去に処置していたものの、やはりまたまた発生してました。
特に合わせ目の箇所が錆びてますが、ピート面の接する部分は錆てません。
いつもの錆止め液で処置しておきますが、気温が寒い為か液そのものが撥水上に玉になり
上手くホイルにのりません。

とりあえず室内のストーブの前に置いてで乾燥させたら、1時間程で完了しました。
乾燥後いつものように黒色に変化。

錆てはいるものの、まだ強度は保たれているようなので、まだしばらく使えますね。

組み込んだ後に右の新品、左は今で履いていたタイヤです。


リアのタイヤも同様に外したところ、合わせホイルの接合部はフロント側より錆て
ます。
こちらも錆び止め処理をした後組み上げます。

左は今まで履いていたリアタイヤ。 かなり減ってます。
右はフロントからリアに替えたもので残り溝4.5ミリ。
 

モトラ・タイヤ状態

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年12月28日(木)11時12分4秒
返信・引用 編集済
  久々のモトラねたです。

2000年に前後タイヤ交換してほぼ5千キロ程度は走った訳ですが、
現在のタイヤの残り溝は、ゲージで測ると、フロントが4.5ミリでゴムは固い
けれどもまだ使えそうです。
問題はリアの残り溝が1ミリ程度と、もう交換時期を過ぎてました。

そういえば、今年のモトラは保険手続き処理や部品の仕入にと、主に仕事に
使ってました。
走っているとニブリング性能の低下が顕著となっていたので、限界である事は
タイヤを診なくても認識していましたけど・・・。

ということで今回注文した新品タイヤです。
新品での残り溝は7ミリ程度。

ノーティーダックスヤR&Pと同サイズではあるものの、モトラはこのパターン
でないと似合いません。
こんなパターンでも、ちゃんと回転方向が決められているのも拘ってるとこ。

面倒ではありますが、現在のフロントタイヤをリアに装着し、新品はフロント
に履かせましょう。

 

Re2:廃棄タイヤ

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年12月21日(木)17時39分14秒
返信・引用 編集済
  Himiko3さんへのお返事です。

タイヤ処理の問題で、よく訊かれております。

今回は一台あたり20万円超えのタイヤ注文だったので0円でした。
いつも、タイヤを仕入れる際に廃棄タイヤをお願いしていますので、
軽トラの産廃業者には依頼したことがありません。

6本だったので、概ね3千円程度なんでしょうね・・・。

前述したように、最終処理業者バイクタイヤの処理にあたり、サイズが
まちまちな為に手作業で区分しているようで、処理単価が四輪タイヤより
高くなっていると聞いてましたけど・・・。
 

Re: 廃棄タイヤ

 投稿者:Himiko3  投稿日:2017年12月21日(木)12時29分28秒
返信・引用
  暮れ間近にナイスな話題ですねリチャードさん^^
確かにDIYにて交換後の古タイヤ処理は悩みの種ですね
安さに飛びつきネットでgetしても送料や処分料を含めると
地元のバイク屋から買った方が割安だったりしますから(笑

違法ですが廃棄料を惜しみ植木剪定ばさみにて粉砕し
家庭ごみに出したと言う実例BLOGもあり、なんか残念です
当方は休日によくやってくる軽トラ産廃業者へお声がけ
バイク廃タイヤは1本500円、何故かホイール付だと無料でした
リチャードさんは今回総額でいくらかかりましたか?
 

廃棄タイヤ

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年12月21日(木)08時53分26秒
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  昨日、バイクの履き潰したタイヤ6本をタイヤショップに届けてきました。

バイクショップでタイヤ交換した際はすんなりショップが引き取ってくれますが、
自身で交換したものの処理は困ります。

今回はKawaに500sにセローの分で、サイズもまちまちの6本にも
なりました。

取引先のショップは四輪タイヤの専門ですが、適時タイヤを仕入れる際に
廃棄タイヤを無料で受け入れてもらってます。

一般的に、四輪タイヤのサイズでの処理料は提示されてますが、二輪タイヤ
の場合はサイズがまちまちの為、産廃処理料が高くつくようです。


 

池囲い

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年12月16日(土)10時50分52秒
返信・引用
  雨ということですが、天気の合間をぬって池の魚の為に冬囲いをしました。
先日の雪が一部有りますが、殆ど溶けてしまってます。

囲うのは、池を作ってから初めての処置です。
真冬で水面は凍ってしまいますが、その上に雪が積もらないだけでも魚には
良いかな・・・。

近所でも池のある家は無いです。

昔の家には小さくても池が有ったかと思いますが、最近の家では見かけ
ません。

バイクも休眠。魚も冬眠となります。
 

ヘッドライトリレー取付

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年12月 2日(土)14時03分7秒
返信・引用 編集済
  以前から発注していたリレーキットですが、当初BOでいつになるか分からない
はずが、先週偶然入荷になっていたので本日取付てみました。

こちらもリレ-本体に防水機能は無かったので、スペースの有る右サイドカバー
の部分に収納します。

リアのリレー同様、自作とも思っていましたが、ライトのカプラーやら
個々の部品を集めるのも面倒ですし、キットとして製品になっているので、
価格と時間を考慮すれば、こちらが簡単と判断してのことです。
発注日が、たまたま安売りの日にあたり4千円位でしたので、価格的にも
納得です。

そして、純正のライト球はとっくに廃番となっていたので、いっそシビエ
と交換しようかと思っていたところ、M&HのHPに掲載していたのを
見つけ注文。
こちらは900円弱でした。

左のパッケージには、はっきりと「旧車用」と表示されてます。
諸元表から50/40Wとなっているので規格品です。

右は記憶が甦ってきたのですが、Kawaのディーラーから紹介された
60/60Wのものを使用していたものです。
やはり熱量が高く、かなり焼けてきてます。

リレーと新品のライト球で、検査のテスターに臨みます。
 

ついに本格的な雪

 投稿者:りちゃあど  投稿日:2017年11月21日(火)14時20分10秒
返信・引用 編集済
  今朝、雪が8センチ程積もってました。

数日前に車庫のフォーメーションを替えていた為、とくにさしたる問題も
ありません。

今日の雪は濡れ雪のため、お昼前にはかなり溶けました。

もう一回くらいは、いつもの男鹿半島に走って終わる予定でしたが、
来月にも数回乗れそうな日が来ると信じ、それでもって今年のバイク
は終わりとしたいです。

この前の日曜日は、Kawaの尾灯の配線にリレーを取り付けの作業を
してました。
そもそもバッテリーは死ぬ寸前のものをそのまま取り付けているので、
尾灯の光量がウインカーの点滅に反応しています。
新品のバッテリーは所有していますが、まだ液も入れてない状態。

来春には乗れるようにしたいので、灯火類もこれから点検していきます。

ヤフオクから求めたリレーに、ギボシ配線とバッテリー端子をハンダづけ。
配線コードは、保護チューブを通し、リアカウルの中にリレーは収納。
四輪用の為防水性は無いので、念の為防水処置もしておきます。

次回は、ヘッドライトリレーを取り付けます。
 

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